(1)日次・月次会計ソフト(山本事務所推奨ソフト)
※(注意)ソフト使用期間は今のところ5年となっております。 |
| <特 徴> |
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日次、月次監査を行い、月次試算表の作成までスピードを必要としている会社に適しているソフトです。
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差分データが送受信できるため、お互いの業務を止めることなく、データのやり取りができます。
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会社が入力した仕訳データはリアルタイムに会計事務所のサーバーに送信され、従って、月次損益、財務の把握、資金繰り等の大切な意志決定に際してタイムリーなアドバイスができます。
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「定型仕訳採用」で毎月発生する仕訳や複合仕訳などの複雑な仕訳を簡単に作成することができます。
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会社における担当者レベルに合った処理制限を行うことができます。
(管理者パスワード、オペレーターパスワードの操作制限)
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会社が入力した仕訳を日々メールで送信する際に、不明仕訳の部分に連絡用付箋(コメント)を添付して送付できます。受信した会計事務所側では、該当の付箋に正しい仕訳をコメントして返信できますし、また、別途「通知メール」機能を活用して不明仕訳に対して回答することができます。時間を気にせず連絡ができます。
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メールの送受信時にメッセージを書き込めるため情報交換を定期的に行うことができます。
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会計事務所側では、毎日データのバックアップをしておりますので、データの破損等のトラブルは最小限に抑えることができます。
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別途新規にメールアドレスを取得していただかなくてはなりません。会計ソフト専用のアドレスとなります。従って、会計ソフトが起動した時に自動的に修正等の仕訳データが自動的に書き込まれます。相互のデータのやり取りが楽です。
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意外と大変な初期設定は既に会計事務所側でデータを持っていますので、直ぐに導入できます。新規の法人でも会計事務所側で初期設定いたします。
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